世界中で大ヒットを連発している6人組グローバルガールズグループ「IVE(アイヴ)」。
その唯一の日本人メンバーであり、デビュー当時から「きれい・かわいい」がずっと進化し成長中のレイ(REI)さんが、なんと人気番組『日曜日の初耳学』(2026年5月17日22時~)にリモートインタビュアーで出演します!
「レイちゃんは番組で一体どんなことを話すの?」 「韓国での生活やグループの裏話は聞ける?」
今回は、ソウルからリモート出演するレイさんが、番組内で明かす注目のエピソードや見どころを、分かりやすくまとめてご紹介します!
15歳で単身韓国へ!IVEレイの知られざる“努力と葛藤”
現在は圧倒的なパフォーマンスときれいなビジュアルでファンを魅了している「IVE」。その中でもかわいい担当のレイさんですが、その華やかな舞台の裏には想像を超える努力がありました。
番組では、なんとわずか15歳で単身韓国へ渡った当時の胸の内が明かされます。
- 韓国語がわからない環境で練習生生活のスタート
- デビュー前の過酷な「月一評価」のプレッシャー
15歳で単身韓国へ渡るという人生の一大イベントだったと思いますが、デビューまでの3年間である高校生・練習生生活はこれがかすむぐらい濃い毎日ではなかったのではないかと想像できますね。
トップアーティストへ駆け上がるまでに彼女が抱えていた“努力と葛藤”に、林修先生が深く切り込みます。ファンならずとも胸が熱くなること間違いなしの内容です。
メンバーへの想いと宿舎の「驚きの部屋割り」
IVEファンとして特に見逃せないのが、メンバーたちとの絆と共同生活(宿舎)のプライベートなエピソードです。
プレッシャーを感じるとき、孤独を感じないように常に隣にいて支えあい寄り添ってくれたメンバーたちとの絆や、そんなメンバーたちと現在の「驚きの部屋割り」事情やTikTokのレッスンなどの話に迫ります。
普段のステージでは見られない、メンバー想いで等身大のレイさんの可愛らしい一面が見られそうですね!
最愛の母からの手紙に瞳がうるうる…スタジオも感動に包まれる?
今回の放送で、最大の感動シーンとなりそうなのが「最愛のお母さんからの手紙」です。
幼くして異国の地に送り出したお母さんだからこそ知る、当時のレイさんの姿や温かい言葉に、レイさん自身も思わず目をうるませる場面が。
異国で戦う彼女を支え続けた家族の愛に、スタジオ全体が感動に包まれるであろう瞬間は必見です。
「きれい・かわいい」はどんな成長をしてきたのか!?
ここでは初耳学はから少し離れて、デビューからの成長ビジュアルをおさらいしていきたいと思います。
ヘアスタイルでデビュー当時のレイさんといえば、黒髪パッツンロングの「お人形さんのような可愛さ」が印象的でした。それから金髪、ピンクヘア、三つ編みのツインテールやユニークなお団子ヘア、ぱっつんボブ…。
さすがアイドルです。よりかわいく、より美しく変幻自在にヘアスタイルを決めています。
ちなみに初耳学ではダークブラウンのセミロングで落ち着いた雰囲気です。(かわいくきれい!)
ビジュアルではデビュー当時のレイさんと比べ、頬のあどけなさが少しずつ抜け、フェイスラインやデコルテがすっきりしたことで、最近のステージでは「きれいなお姉さん」としての洗練されたオーラが溢れ出ています。
それでも、話すと当時のままのおっとりしたピュアな可愛さがあり、そのギャップがファンの心を掴んで離さないことでしょう。
まとめ:進化を続けるIVEレイの魅力が詰まってます
「きれい」「かわいい」とビジュアルが成長し続けているだけでなく、内面も芯が強く、とても魅力的なIVEのレイさん。
今回の『日曜日の初耳学』では、彼女のこれまでの軌跡から、IVEメンバーとの絆、そして家族への想いまで、レイさんのパーソナルな部分が語られています。
放送をリアルタイムでチェックして、さらに深まる彼女の魅力を一緒に見届けましょう!



コメント